オナニー遍歴 中学生編

 

女の子も中学生になるとオッパイが膨らみ始めたり、自分もチンチンの皮が

剥けてきたり、陰毛が生えてきたりしてイヤでも性に目覚めていきますね。

 

ただ、それでも当時インターネットが無い時代でしたので奥手なわたしは

まだオナニーの存在を知りませんでした。

 

その頃でした。夜、布団に入って寝ている時、たまにうつ伏せになった状態で

チンチンを布団に押し付けると気持ち良くなりました。そしてキューっと

チンチンを布団に押し当て続けるとあの上り棒と同じ気持ち良さに

なるのが分かりました。

 

いわゆる床オナをしていたのです。

 

当時、その気持ち良さを人知れず一人で楽しんでいました。

 

また同じ時期に父親が部屋に隠し持っていたしょぼいエロ本や外人のエロい白黒写真を

隠れて見て悶々としていました。

 

登下校の時、道に落ちていたエロ本を持って帰ったりしてたのもこの頃です。

 

上手く説明できない悶々とした気持ちが日々続きました。

 

まだ、オナニーの存在は知りません。

 

テレビゲームばかりやっていた奥手なわたしも好きな女の子が出来たり

段々と女の子に興味を持ち始めそちらにどんどん意識が向くようになりさらに

悶々とした日々が続く中でいよいよ意識してのオナニーをします。

 

いつもの様に本屋さんでこそっとエロ漫画の雑誌を買って勉強机で読んでいました。

そして読んでいるうちにまた悶々とした気持ちになっていきました。

 

モヤモヤした気持ちにどうにも我慢できなくなったわたしは

パンツを下ろして勃起しているチンチンを触り始めます。

そして、どんどんエスカレートしていきチンチンをこねくり回しているうちに

チンチンのある部分を擦ると気持ち良いのに気付きました。

いわゆる亀頭部分です。

 

それに気づいたわたしは高速で亀頭部分を擦り始めます。

あの登り棒の時と同じ気持ちになって行きました。

 

激しい高速摩擦を行い、いよいよ絶頂を迎えます。

 

気持ちいいのと同時にチンチンから何かが飛び出て来るような感じになりました。

あまりのチンチンの気持ち良さにもう手は止めることが出来ません。

 

そして、今までにない気持ち良さが身体全身を駆け巡りました。

 

「はあぁぁぁぁぁぁ」と口には出しませんでしたがこんな感じで

快感が昇りつめていきました。まさに昇天です。

 

その瞬間、チンチンからオシッコとは違う白い液体が飛び出しました。

 

身体は痙攣しチンチンからは得体の知れないドロドロとした液体が流れ出しています。

わたしはしばらくの間、何が起こったのか分からず快楽に溺れていました。

 

これが後に知った初めての手コキオナニーです。

 

今まで悶々としていた気持ちがそれを行うことによって解消することが出来た

わたしはそれから毎日猿のようにオナニーをしまくりました。

 

こうしてオナニーの快楽を知ったわたしはオナニストへの道を歩んで行きます。

 

 

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